さぼってる間にも、
「『情報商材』の中身を教えちゃいましょう。」の記事だけは人気だったようで、察するに疑った人がこれだけいるなら、疑いもせず買ってしまった人もさぞかし・・・。
ということで、『
情報商材』の
中身を判断する一つの
基準を。
(ただし、これは、「
誰でももうかる」系の『
情報商材』にしか当てはまらない。)
「誰でももうかる」系の『情報商材』の中身は、以前書いたようにどれも
基本ラインは、「この商材を宣伝すれば、売れた金額の何%かをキックバックしてやるよ。」というもの。
だから、その
商材名で検索してやればいい。
この
タイプの『
情報商材』の場合なら、山ほどの
「もうかり経験談」のページがヒットする。「私は、この方法でこんなにもうかったんです。」と。
もし、本当にその『
情報商材』の方法でもうかるなら、人に教えようなんて思わないでしょ。
ライバルが増えるだけなんだから。
そうとうの努力が必要でそれをクリアした人だけがというならまだしも、簡単に「
誰でももうかる」なら、ライバルが増える
危機感はずっと高まるでしょう?
それが「私は、この方法でこんなにもうかったんです。」って人がゴロゴロと出てくるわけがない。
≫≫≫ トレンドライフ「情報商材ジャーナル」が送られてきた
- 2007/11/吉日|
- 金融
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