
「
韓国ソウルの屋内遊園地『
ロッテワールド』が、外部検査で建物の危険性を指摘されながら営業を続けていたことが発覚、4カ月間休業する。」
天井からコンクリートの構造物が落ちてくる危険が何カ所もあったそうな。
この正月、遊びに行ってて生き残ったあなたは、かなりの
強運の持ち主と自覚していい。いい年になるだろう。
韓国は、
ハリボテ国家である。
大国の周りを衛星のようにくるくる回りながら、
模倣して生きていく
民族の国家である。
しかも、その模倣は
外面だけで満足する。まさに
ハリボテを作るのが好きな
民族。(ここが危険だ。)
留学生をはじめ、韓国人の知り合いが何人かいたが、彼らは、他人の
アイデアを盗んだ上、それをオリジナルより先に完成させて、「
自分がオリジナル」のような顔を平気でする。
外面を整えるだけなので先に完成するわけであるが、
ハリボテの中身は空洞なのですぐにバレて糾弾を受ける。
すると、これまた平然と「ちょっと似てるかもねー」と言い放つ。
これが一人だけのことではないところが、『
民族性』 もしくは 『
教育の成果』を思わせる。
国家そのものが
ハリボテの
韓国は危険がいっぱいである。
少し前には、ソウルの営業中のデパートが崩壊して死者500人が出た。経営の崩壊ではなく建物の崩壊だよ。
その後、柱の鉄筋の代わりに
灯油缶を積んでいたことなどが明らかになっている。
このデパートも、ロッテワールドも、国家(行政)がグルになっている。
危険なロッテワールドの休業は、書き入れ時の正月休暇を過ぎてからだからね。
- 2007/01/吉日|
- 商事
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